歴史・人物
アイクと呼ばれた男
名将アイゼンハワーが残したいまの世界
全 11 章 · 約 3時間
カンザスの貧しい家に育った少年は、五十歳を過ぎて連合軍の最高司令官となり、ノルマンディー上陸を決断して、のちにアメリカ大統領になりました。上陸作戦の前夜に書いた「失敗した時の声明文」、ホワイトハウスにつくったゴルフ練習場、国中を結ぶ高速道路網、そして退任演説で残した「軍産複合体」という言葉まで、逸話をたどりながらアイゼンハワーの生涯を描きます。聴き終えるころには、仕事術の「アイゼンハワー・マトリクス」から宇宙開発、インターネットの源流まで、彼の決断がいまの暮らしにどうつながっているかが見えてきます。
この本はこちらの指示からできました
目次
113分44秒
215分57秒
323分33秒
414分31秒
516分50秒
613分42秒
715分35秒
819分59秒
915分3秒
1016分51秒
1114分13秒
