歴史・人物 · 社会・思想

生まれ変わるなら、いつがいい?

世界史でくらべる暮らしの幸せ

全 14 章 · 約 3時間57分

狩猟採集の時代から現代まで、各時代のふつうの人の暮らしを、寿命、身長、働く時間、自由、人とのつながりという物差しで比べていく歴史の旅です。休みの理由を出勤簿に書いたエジプトの職人、夜市でにぎわう宋の都、黒死病の後に賃金が上がった農民、江戸の園芸ブームや工場で働く子どもたち。具体的な場面を通して時代ごとの生きやすさと生きにくさを見比べ、幸せを支える条件とは何かを考えます。

この本はこちらの指示からできました

どの時代が一番幸せだったか? という本を書きたい。 世界史上の時代ごとの背景や暮らしを解説しながら、時代/地域ごとの生きやすさ/生にくさを比較して。 すべての時代や国を網羅する必要はない。

長さ指定: 約4時間本をつくってみる

目次

  1. 1

    14分25秒
  2. 2

    15分46秒
  3. 3

    14分5秒
  4. 4

    16分23秒
  5. 5

    21分11秒
  6. 6

    17分45秒
  7. 7

    17分42秒
  8. 8

    22分28秒
  9. 9

    20分32秒
  10. 10

    18分41秒
  11. 11

    17分47秒
  12. 12

    16分1秒
  13. 13

    12分2秒
  14. 14

    11分55秒