歴史・人物

撃たれても演説をやめなかった大統領

セオドアルーズベルトの痛快な生涯と今に残したもの

全 12 章 · 約 4時間6分

胸に銃弾を受けたまま九十分演説した夜、ぜんそくの少年が体を鍛え上げた日々、西部の荒野で泥棒を捕らえたカウボーイ時代、そして熊を撃たなかったことから生まれたテディベア。型破りな逸話をたどりながら、巨大企業への挑戦、国立公園の創設、日露講和の仲介まで、セオドアルーズベルトの嵐のような生涯を語ります。英雄の影の部分にも目を向けたうえで、食品の安全規制や独占禁止、強い大統領像など、百年後の私たちの暮らしに彼が何を残したのかが見えてきます。

この本はこちらの指示からできました

セオドアルーズベルトのことを知りたい。 逸話なども含めて楽しく聞けるように。 現代へ与えた影響も知りたい。

目次

  1. 1

    14分54秒
  2. 2

    22分2秒
  3. 3

    19分24秒
  4. 4

    22分7秒
  5. 5

    18分48秒
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    30分39秒
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    17分43秒
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    22分23秒
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